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2026/07/02 20:38 |

今日はが凄いですねぇ…普段なんか降らない場所に住んでるのに10センチくらい積もってます。昔はも好きだったけど最近はそうでもないですね(^^;

さて、今日もちょっとレビューはお休みして今日の出来事について書きたいと思います。
今日はこんなにが降ってたのにやっぱり教習所に行きました。だし絶対空いてると思って行ったら、予想以上にたくさん人がいて驚きました!!そしてキャンセル待ちに失敗してしまいました(-_-;)
なんか自分がキャンセル待ちしてるときに限って誰もキャンセルしないんですよね↓
 寒くて教習所行くまでに凍えるし、いいことない一日でした・・・


ぁ~明日も教習行かなきゃ、、、
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2008/02/03 15:57 | Comments(0) | TrackBack() | 未選択
前に同じドストエフスキーの『罪と罰』について書きましたが、個人的にはこっちのカラマーゾフの兄弟のほうが面白かったと思います。

特に大審問官はすごい。キリスト教におけるパンと権力と奇跡について無神論者のイワンが意見を述べるんですが、圧巻ですね…
私はクリスチャンではないですし、キリスト教について素人程度の知識しかないのですが、それでもやはり考えさせられるものがありました。

私は今まで読んだ小説の中で、このカラマーゾフの兄弟が一番面白かったと思います。たしかに序盤は人物紹介とか作品背景についての記述が多くて苦しみますが、それを乗りきれば絶対にはまるはずです!!

また読み返そうかなぁ…

2008/02/02 18:42 | Comments(0) | TrackBack() | 未選択
今日は本のレビュー以外のことについても書いてみようと思います。
 
今日は、仮免のテストでした。学科は自信あったんですけど、技能は緊張しましたねぇ(^^;
この前久しぶりに運転したらそれまで得意だったクランクとかS字カーブが急にできなくなって・・・
でも結果的に今日は合格できてよかったです♪

その後の学科の授業はかなりキツかったですね。もう眠くて眠くて授業の半分くらい寝てましたw
早く免許取りたいなぁ・・・

2008/02/01 22:42 | Comments(0) | TrackBack() | 未選択
街道をゆく司馬遼太郎の著した作品です。今までも何回か司馬遼太郎の作品を紹介してきましたが、今回はいつもと違って歴史小説ではなくて、エッセイです。

このエッセイは十津川周辺の歴史が大略的に述べられていて勉強になりました。十津川というと山に囲まれた辺境の地といった印象がどうしても強いと思いますが、どうやらそのイメージは間違っているようです。なぜなら、十津川は日本の歴史が始まる最初の場面で登場し、しかも南北朝の対立があったときなど日本の歴史の重大局面には必ず中央に作用する土地だったからです。今は完全に鄙びた場所になってしまいましたが、昔は中央との結びつきもある程度あったようです。

一度は訪れてみたい土地だなぁと思いました。

2008/01/31 19:25 | Comments(0) | TrackBack() | 未選択
福沢諭吉著作であることは誰でも知ってると思います。私は別に慶応学生ではないのですが、今日この作品を読む機会があったので日記に書いてみたいと思います。



このを読んでの感想は一言。やっぱり福沢諭吉はすごい人だったんだなぁということです。私は特に例え話の件に目を引かれました。



子供自立しろと言う。その自立するというのは職に就いてを稼ぎ、自分の力で生活することを指す。しかし、そんなのはどんな動物でもやっていることで、特には自分でに食料を運び、それを貯蓄することまでしている。だから、そんなことをするのは当然で、人間人類の発展を目指してより積極的に活動しなくてはならない。



これがその部分の論旨です。現代はこれを聞くだけで耳が痛くなりそうですね(^^;



今日読んでみて、ためになったなぁと思ったでした。

2008/01/25 19:07 | Comments(0) | TrackBack() | 未選択

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